ninoyu
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草刈りしながら考えた② 河川の上流は住民組織により管理されており、その草刈りに参加させて頂いたが、住民の高齢化が進み5年後実施できるかは微妙だ。同じく内水面漁協は漁場利用と引換に河川管理をするがその多くが経営不振。住民による河川管理に黄信号が灯っている。
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