【成立時から国際的な京都】

【成立時から国際的な京都】
日本文化の象徴と称される京都だが、母体の平安京建都には渡来人の秦氏がデベロッパーの役割を果たした。
秦氏のルーツは謎だが、正倉院宝物も証明する通り、日本古代はとても国際的。京都の今後を考える手がかりがここに。
写真は太秦の大酒神社。秦始皇帝が御祭神。

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