高屋後援会長手書きの名刺

右は既存のフォント、左は高屋後援会長に揮毫して頂いた手書き。こ手作りの良さや強みを再発見。京都の伝統的な手仕事の蓄積は、機械化が益々進む中で、更なる強みになるかもしれず、そこに希望を見出だしていきたい!


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