第一回国際秦氏学研究会②

改めて、先日「国際秦氏学研究会」を開催できましたが、私の意図は、我が国の成立過程を世界史の中で理解する、です。特に、秦氏の功績をたどり、京都を「世界の平安京」と捉える努力はグローバルな時代に不可欠だと思うのです。「伝統が未来を拓く!」と言い続けていますが、まさにそうだと確信しています!


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